こわかったよーおぅ。。

今日の雷、めちゃめちゃ怖かったぉー*0*。。。。 ぴかっって光ってドカビシバピッ!! 雨、ざああああああああ。 もう怖くて動けない。。。 こわいよお!! 

おもわず、母を捜して、ぴとっ(くっつく音)。。。。 ちょっと移動する母にぴとっ(またくっつく)。。。。 はげしく移動しそうになる母に、すかさず、ぴとっ(結構運動神経いい?)・・・・。私はひどく怖がりで、こればっかりは、どうにもならない。。。誰か視界に入っていてくれないとおびえます。本当になさけないけど、おろおろあたふた。。。。。 そして、ぴとっ。

こわい映画のシーンも、夜の暗がり独りもだめ・・・。普段、想像力が豊かでよいですね、と褒められるときは嬉しいけど、怖いときの想像力は。。。。。 いりませーんっ!!

しばらく忘れていた自分の短所に、大ショック・・・。 
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# by naorimba | 2006-05-25 01:14 | 日記

蔵之介

今日は・・・何年ぶりだろうなぁ。。。。5年ぶりくらいかな? 大学の後輩と奇跡的な再会を果たしました ^^ すっかり大人になっていて(私もかな!?)、でも本質はお互い変わっていないのが嬉しかった。その記念と言ってはなんですが・・・・・わが愛車に名前をつけることにあいなりました!!  その名も・・・・・蔵之介! 日産のセントラの白。 愛しいな。愛しいな。蔵之介^0^

人との出会いも、モノとの出会いも、好きな事との出会いも大切にしていこっ、と。
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# by naorimba | 2006-05-23 00:05 | 日記

久しぶりのボーリング

Will Downingというすごくひく~い声のブラックシンガーをご存知でしょうか。この人の声、私は好き。今日は彼のマネージャーから病気のブラックの人のためにチャリティーのボーリングイヴェントをするから、来てくれといわれていたので、出張帰りの疲れのまま、いってきました。ミュージシャンは体力が勝負!

100人以上いると思われる会場についてみると私以外はブラックのかたばかり。でも、すっかりみんなに混じってボーリングたのしんできましたぁ~! 私のスコアは・・・・97点。 一緒にやっていた女性が186点だったので、とても低い点数のように思えたけど、よく考えてみると、我が人生で最高の得点^0^。(きゃっきゃ!) 

Willはストライクじゃないときは100ドルだすことになっていて、1回ごとに100ドル払っていたけれど、ストライクをだしたら、マネージャーにストライクでも出すよね~、Willだもん! って、言われたら、そりゃそうだ、ストライクの時こそ喜んで出せると笑って、結局毎回100ドル寄付してました。 あっという間に*千ドルの寄付。 彼はきてくれたお客さん全員と話したのではないかな~。 

その後、私は予定があったので、早引きしちゃったけど、久しぶりのボーリング楽しかった。 

www.willdowning.com

 
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# by naorimba | 2006-05-07 19:54 | 日記

オフがやってくる^0^

今シーズンも5月4日で終わり。もうすぐオフだぁ~っ!! バケーションだぁ~っ!! て、いつもはじけたい夏なのだけれど、みなさん・・・・・、税金納めましたか~~~~!? 戻ってくる人がほとんどなのかな~!? 

私は予定より多かった*0*!! あわただしい引越しで領収書まですてちゃったおばかさん。。。。というわけで?000ドル納めました。 で、来シーズンは10月から・・・。この間にどっぷりとジャズにはまりたい私は、買いたいCDのリストと予算案までかいておいたのだけど、なんだか半分もかえないような・・・。(がっくり!!) 

それなのに。。。。。お勧めのCDとかあったらどんどん教えてほしい私・・・。 好きなのだから、知りたいし、ほしいのは、とっても素直でよいことなのだぁ! るっふっふ^0^。 今日も楽しい矛盾で、元気に練習! シーズン締めまでしっかり頑張る!

あ、30分のコンチェルトもちろん覚えたよ~! みんな応援ありがとう。
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# by naorimba | 2006-04-20 07:01 | 日記
ユッフォー^0^! 

ここのところ打ち合わせ続きで頭がパンク中。そんな中日本からいらっしゃったドラマーの金田祐史氏と打ち合わせに行って参りました。ちなみに、彼はピンクレディの再結成ツアーがありましたが、あの時のドラマーでいらっしゃいます。ワイドショーで彼のドラムを聴いた人もいるのでは!?

この日の私は作曲家T氏との打ち合わせとのかけもち。。。。 その上、自分の方向音痴と運転の遅さと下手さを考慮して、早めに出発。焦って運転しているうちに、あれっ・・・・まさか私の大好きなイタリアンレストランじゃな~いのっ! なんど行ってるんだ! 私はぁあっあっあああ!名前と住所では分からなかった*0*。(私ってばか!?)

というわけで、やけ~に早くついた私。レストランについてみて予約がはいっているはずなんですが、ときいてみると予約がはいっているのは7人様だけだといわれ。。。7人??? それはいくらなんでも多いような。。。。と疑問はあったけど、まあそんなこともあるかなっと、お誕生席に座って待っているとぞろぞろぞろ。。。。

かわいらしい女性2人、ギターのM氏、ベースのK氏、知り合いドラマーM氏、と金田祐史氏。 M氏とも再会できたし、いろんな人と会えたし、びっくりな夜でした。 人とコミュニケーションができない系ミュージシャンの話とか、興味深かった。私たちはたぶん、コミュニケーション命系ミュージシャンだね~。特にゆうじさんが、不安があるときは朝の5時からかわらにいってでも練習するとの一言があたまにこべりつき。。むむっ、私もマリンバを朝5時からかわらにはこんで弾いてみたいっ! と思い、頭は実現にむけて作動。まず数人に解体を頼んで、トラックをかりて、かわらを探し。。。。。 そんなことを、連日の寝不足による究極の眠気におそわれながら運転して帰りました。いや~危なかったな~。。。。  けど、無理していってよかった^0^。

あ~~、今日は寝なくちゃっ!
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# by naorimba | 2006-04-15 07:16 | 日記

フロリダ批評

フロリダのDaytona Beachに行ってきました。とても美しい!ホテルの窓をあけるとそこには海が!! おもわず・・う~み~は~ひろい~な~おっき~い~な~あっ! 高校で3講義、大学で1講義、そしてメインのリサイタルをDeBary Hall(www.debaryhall.com)という歴史あるところで演奏させていただきました。この客席がプラネタリウムのように、ぐるぐる回せる作りになっていたので、あらっ、じゃあ途中から回しましょ~^0^(本気)。という私に、まったまたぁ~~~~(冗談と思ったらしい)と、担当者。で、私の真剣目線に気づき、お互い硬直。。。。なおこぉ~~、お客さんが回ってどうするんですかっ!(怒られた。。。*0*がっくり。。。) せっかく回るのに。。。。って思うのは私だけ??(ぐすん><泣!) 

これはその日の批評。マネージャーが喜んで事務所のみんなに回してくれていた。感激! 彼女は去年の私の5月のニューヨークタイムズの批評を待って朝4時から新聞屋さんを待っていてくれた。。。 タイトルはA Marimba Leading Way(マリンバが導く。。。みたいな)その批評は好評で喜んで事務所に寄った私に彼女は・・・なおこ、私は怒っている。あなたの特別性を全然表現しきれていない。、なんで直子は怒りを覚えないのっ!:?!?っていわれた。

びっくりしたなあ。本当に怒ってたなあ。私のためにです。私は喜んでたのに。。。あの後は、タクシーで帰るのはやめて、ニューヨークの町を四方八方(いや、軽く15方36方くらい^^)数時間泣いて歩いた。悲しいんじゃなくて、もちろん嬉しくって・・・。 じわじわじわじわ、嬉しかったのです。。。 できるだけ長くひたってたかったのです。。。^0^  

そして今日この批評を送ってくれた彼女はとても嬉しそうに、素敵な批評だよ^^ 直子のことをよく分かっている。あなたは本当に努力してるものね。私は知ってるから・・・。 彼女は本当に温かいな~。

批評は、どこで何を書かれるかわからないから私は怖い。で、去年くらいから深く考えないようになった。でも人間ですから、書かれればやっぱり。。。気になるよね^0^。

April 06, 2006

Marimba artist makes magic

By LAURA STEWART
Fine Arts Writer, The Daytona Beach News-Journal

DEBARY -- Naoko Takada's dynamic recital at DeBary Hall Wednesday showed the excitement of listening to a young artist, and of bringing concerts to audiences rather than drawing listeners to a performing arts center.

It wasn't just the Japanese marimba artist's exquisite performance, shimmering and striking. It ranged from works with Latin and tango beats to her bouncy arrangement of the Gavotte in Rondo from J.S. Bach's Partita in E major, No. 3, and to the whimsical encore that summed it all up: a lilting "When You Wish Upon A Star."

The concert, the only public appearance Takada is making during three days of visits to area schools for Central Florida Cultural Endeavors, was especially satisfying because it so obviously did appeal to young audiences -- or, at least, to the boy sitting in the front of DeBary Hall's Visitors Center and watching her every move.

But the recital also appealed to more mature listeners, who gave the Tokyo native who now divides her time between Japan and Los Angeles a long, warm standing ovation She deserved every decibel of it.

Her performance on the large Yamaha marimba explored every tempo, tone, emotion and nuance imaginable, and her introduction of each piece added greatly to its enjoyment.

Most remarkable was the sensitivity she brought to her two classical pieces, the ringing Bach and her arrangement of the Adagio from Franz Joseph Hayden's Piano Sonata No. 38 in F major.

Still, it was more the contemporary works that were the most arresting. A piece written for her, John Anthony Lennon's "Let It Rain" was inspired by monks' chanting; it was meditative but hardly serene. And the marimbist was stunning in her performance of the piece Paul Fowler wrote for her North American debut, at the Kennedy Center for the Performing Arts in Washington, D.C., "Michiyuki (The Road to Death), from Chikamatsu's "Love Suicides at Sonezaki."

She played with fervor, sang and spoke in the Japanese tragedy, used her whole body for dramatic effect and used her mallets as dramatic props. In short, in the brilliant "Michiyuki," Takada brought all her artistic tools together, combining enormous power and subtlety in a virtuosic display that left her audience in silence for a long, respectful moment.

The master of her instrument, she owned every aspect of her recital too.


Eric Lariviere

General Manager/Cultural & Musical Director

Central Florida Cultural Endeavors, Inc. &

Florida International Festival
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# by naorimba | 2006-04-12 10:59 | 仕事

ぶっとびナオコチン!?

桐朋で勉強された後、オランダに留学され、現在日本にてピアニストとしてご活躍中の京子ちゃんが私たちの日本での打ち合わせ(また共演する予定です!)について、ブログに書いたというので、覗いてみると・・・ぶっとびなおこちんとのご紹介が! ということは、ぶっとんでるって、最高のほめ言葉だとみたっ^0^(うふっ)。でも、私から見ると京子ちゃんの方がぶっとび京子チン(ほめです!!)な気がするんだけどなぁ~。みんな自分を基準にするからね~。 うむ、面白い・・・。でも、人にいわれると気になる。。 まさか、みんな私のことをぶっとんでると思ってたりして・・・・!? (謎!)

http://diary5.cgiboy.com/2/pecho/index.cgi?y=2006&m=3#23

で、この京子ちゃんなのですが。。。。 演奏がすばらしい! のはもちろんなのだけど、優しいし、品があって、面白くって、いろいろ考えてて、アイディアいっぱいで、実力あって、その上努力の天才で、いつも笑ってて、家族を大切にして、愛があって、人が好きで、子供に教えるのも上手で、責任感あって、志も高く、頭もよいし意見もあるから語っていて楽しい女性です。それだけでもすごいのに・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ぃ~~~~~~、彼女のお料理は本当にやばいですっ! (もちろん最高のほめ言葉^0^) 本当においしいし、なんでも作る! バリエーションはもう得体がしれません!!! 本にしたら売れます! 彼女のブログをちょっとみればわかると思うので、是非この機会に覗いてください。また共演する予定ですので、実現するときには、そちらの方もよろしくお願いいたします。演奏なしのコントになるってうわさもあるけど。。。。。。。あはっ^0^
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# by naorimba | 2006-04-11 14:43 | 日記

やる気をリセット!

同じ事務所の作曲家Kevin Putsが打楽器のコンチェルト(オーケストラをバックにしてソリストが弾く)をPacific Symphonyに委嘱され、それを、かのEvelyne Glennie(パーカッショニスト=打楽器奏者)が初演するというので、来ないかぁ~といわれ、無理して(本当に無理して!!)行ってきました。その日の私は出張と徹夜で死んだようになっていた・・・・のだけれど、そんな私を、友達が運転してくれて、Costa Mesaなるところに到着! 結構遠かったような。。。(半分寝ていた私*0*) ほんと、ありがとっ^0^。

おかげで、KevinとマネージャーのMonicaと再会。事務所がニューヨークで、みんなニューヨークに住んでるので直接会うのは久しぶりでした。会えて嬉しい(うぴゃっ^^)!KevinはYo Yo Maに曲を書きおえたと嬉しそうでした。締め切り日まで、大変だったというKevin。私は
ヨーヨー・マのチェロの曲もはやくききたいなって、思いながら、同時にこれからしばらくYo Yo Maさんは練習曲増えるのね(笑)って思いました! 

Yo Yo Maさんといえば、数年前にボストンのラジオWGBH(だったかな!?)のスタジオでお会いしました。もほんの1分だけ。 私は本番前の3Minutesコール(=3分前ですって声をかけられること)をうけて、本番前のストレッチをしていると、隣のスタジオから誰やら見覚えのある方がチェロを持って出てこられて・・・。 1Minuteコールをうけた私は思わず “ちょっと、待って下さい!!!” ”待てません!!!生放送です!!” ああ、そうだった。。。あわててYo Yo Maさんにご挨拶。。。。 温かい人柄がにじみ出てくるような紳士でいらっしゃいます。

本題に戻って、Evelyneの演奏もケヴィンの曲も素晴らしかった!2人とも素敵!初演というのは作曲家も演奏者も緊張するものなので、私までなんだか息をのんで見ていました。華麗だな~、Evelyne。 休憩でEvelyneともご挨拶。本当に素敵な笑顔を返してくれるのでまたまた感激。やっぱりこの人のように年を重ねたい。Evelyneの魅力。。。1日にしてならず! Evelyneの演奏。。。1日にしてならず! 思い出したYo Yo Maの人柄。。。!

実は今30分のコンチェルトを暗記中で、これが・・・予定どうりに覚えられていません*0* いやいや。。。絶対に早く巻き返しますっ。。。 私は頑張る! 頑張れっ、自分^0^!

やる気は常にリセットしないといけない。。。。

www.kevinputs.com

  
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# by naorimba | 2006-04-09 14:32 | 日記

私の夢・・・その1

私が演奏するときに手に持っているバチのことを、マレットというのですが、Naoko Takadaマレット(バチ)をアメリカのE社が製作するという話が数年前に決まり、社長であるDさんと打ち合わせを重ねてきています。実は去年のPASIC(世界から8000人位の打楽器奏者があつまる国際打楽器フェスティバル)で売り出す予定だったのです。 が、流れました。。。。茶色と灰色なら間に合うという話でしたが、保留にさせていただきました。。。。。だって、茶色と灰色。。。。ちょっと・・・好きになれるかためさせてほしい、と。。。

私が作りたいマレットは2種類なので、2色です。打ち合わせの段階で、私の好きな色の話になり、私は金色と銀色です、と即答。でも、この金と銀が、とっても難しいかったんです。社長のみつけてきてくださった金色や銀色の光沢がはいった毛糸だと、私の求めている音色がでなかったので、似た色で私の求める音の出る毛糸をみつけたと社長が送ってくださったのが、なんと。。。茶色と灰色*0*!! 確かに良い音なんですけれど・・・色がぁ!!! 私はその後、茶色と灰色の服を買ってまで、すきになろうとしました。 髪まで合わせて茶色にしてみましたが、似合わない・・・。なにより、自分が落ち着かない上に、鏡をみたら自分がいないっ! というわけで、黒髪に戻ってます。やけに疲れた数ヶ月。ふう。。。

おかげさまで去年の私のクリスマスショッピングは、毛糸。毛糸。毛糸。。。。東京に戻っても毛糸。毛糸。毛糸・・・。時期も時期だったので、様様な毛糸を買う私に、店員さんが、バレンタイン用に私がはりきっているとおもわれたらしく、いろんな毛糸をまぜるのはいいけれど、種類はそろえた方がよいですよ、と突っ込まれたりしましたっ!! 最後は妹を連れ出してまで、毛糸やさんでした。で、年始にスーツケースに詰め込まれた毛糸の山を社長さんにプレゼント。

今年のPASICで発売予定ですがいったい何色になっているのでしょう。。。(祈!) とにかく今年は自分のマレットを完成させるという夢を叶えたい。社長さんにとっても私にとっても、買われる方にとっても、待ったかいがあるマレットになりますように(念!)
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# by naorimba | 2006-03-31 17:25 | 仕事

今年の母校の広報誌

去年母校である東京都立国際高等学校にて講演会をさせていただきましたが、同時に短い原稿の依頼をうけ、それが今年の広報誌にのって送られてきました。そのコピーです。中学生の時に訪れた文化祭で感動して、その時の私の夢は、国際高校に入る事でした。こう書くと全て順調に夢が叶ってきたかのようですが..........私はやりたいこといっぱいの夢いっぱいでしたから、諦めてきた夢や失敗、挫折のほうが、、、、、、それはもう驚くほど沢山です*0*!! 

国際高校はその名のとおり、私以外のほとんどの人が海外にいった経験のある人でした。個性豊かな人でいっぱいで、今もみんな変わっていない気がします。素敵な人ばかり。ほとんど女子校でした^^。 今日も出会いに感謝してはりきっていきます。みんなありがとう^0^

四期生 高田直子
才能あふれる友人。自由な発想。積極的に生きる姿勢。国際高校には、たくさんの才能が渦を巻いていた。その中で私はみんなの人生を生きていた。友達の偉業を自分のことのように親に自慢した3年間。卒業した後は、なんだか突然一人になった気がした。自分の生き方をみつめる時期がきていたと思う。早稲田大学の交換留学生としてアメリカに留学して1年の約束で受けた打楽器のレッスンで私の心が決まった。私は21歳でマリンバ奏者になるために音楽科に転入した。決心してからの私はよく笑い、よく泣いて、人一倍練習した。国際生時代の踊るような心と情熱が日に日に戻っていって私を支えた。私の中に国際時代の友人がいて、応援してくれているのに気づいたから。今もそれは同じ。一人でいるのに、みんなで生きている感覚。これって、すごい強みだと思う。国際で本当によかった。これからも毎日を丁寧に生きてゆきたい。

2005年12月17日講演会のときの様子。。。。すでに、とても懐かしい感じです。
http://www.toritsu-kokusai-pta.com/bunka/h17/20051217.htm
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# by naorimba | 2006-03-23 23:29 | 仕事